
青山学院大学×ケントクワイナリー×中央区役所のコラボ
相模原市 中央区では、「中央区大学協働事業」として中央区内の大学との様々な協働事業に取り組んでいます。
今回、青山学院大学の学生メンバーと協働し、ケントクワイナリー(所在地:中央区上溝)が製造するオリジナル相模原ワイン「SORA」を販売します。
販売初日は青学生が店頭に立ち、試飲販売会を実施します。
ぜひお立ち寄りください。
販売開始
2018年3月7日(土)10:00 ~
試飲会
2026年3月7日(土) 10:30 ~
※なくなり次第終了します。
場所
さがみはらアンテナショップ「sagamix」
(ボーノ相模大野2階:南区相模大野3-2)
種類
白ワイン
値段
2,200円(税込み)
販売予定本数
100本
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相模原ワイン
相模原市内で栽培したブドウを市内で醸造して作るワインです。
青学コラボ企画のために作られたこのワインは、黒ブドウで造った非発泡性の白ワイン(ブラン・ド・ノワール スティルワイン)です。
青学生が、ブドウの収穫などの製造工程に参加して完成しました。
オリジナルワイン ラベル・ネーム
中央区の形に桜のピンクと宇宙の青色を重ねたワインラベルは、応募作品の中から、一般投票およびプロジェクトで選考のうえ決定されました。
このワインネームは、中央区の地域資源であるJAXA相模原キャンパスや、市立博物館(プラネタリウム)といった宇宙関連施設からインスピレーションを受け、青学生が考案しました。
中央区大学協働事業とは
相模原市中央区では、事業に若い世代の視点を反映させるため、大学生との協働体制を構築し、区の愛着醸成をはじめとする課題解決に向けた取組を実施しています。
これまでの取り組みはこちら☟
www.city.sagamihara.kanagawa.jp
問い合わせ
相模原市 中央区役所 地域振興課
電話番号:042-769-9801
この記事は、令和8年2月4日相模原市発表資料『オリジナル相模原ワイン「SORA」試飲販売会を実施します!』を参照しています。