
令和8年の題字:「穂風(ほのかぜ)」
この題字には、「世界が穏やかで実り豊かな年になるように。」という願いが込められています。
今年の題字には427件の応募があり、その中から選考されました。
「相模の大凧まつり」は、天保年間(1830年頃)から190年以上、開催されています。
大凧は4会場(上磯部会場・下磯部会場・勝坂会場・新戸会場)で揚げられ、中でも新戸会場の8間凧(大きさ約128畳、重さ約950kg)は、毎年揚げている凧として日本一の大きさです。
相模の大凧まつり実行委員会が主催する『歴史ある大凧揚げ』、是非お楽しみください。。
日 時(大凧揚げ)
令和8年5月4日(月・祝) 午前10時から午後4時まで
5日(火・祝) 午前10時から午後4時まで
※大凧揚げの時間は風の状況によります。
※おでかけには、公共交通機関をご利用ください。
会 場




問合せ先
相模原市 新磯まちづくりセンター
☎046-251-5242
この記事は、令和8年4月15日相模原市発表資料『日本一!令和8年「相模の大凧まつり」を開催します!』を参照しています。