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第28回公文書館企画展「幻の昭和の開発事業‐相模湖・藤野地域‐」開催!(2026/1/28)

「幻の昭和の開発事業‐相模湖・藤野地域‐」

第28回相模原市立公文書館企画展が「幻の昭和の開発事業‐相模湖・藤野地域‐」をテーマに開催されます。

開催期間

令和8年2月3日(火)~4月17日(金)

午前8時45分~午後5時

※休館日は、土・日曜日・祝日です。

講演会及び展示解説を開催する土曜日は開館します。

講演会

令和8年3月7日(土)午後2時~午後4時

テーマ

「間の山の歴史変遷と開発経過」

講 師

山田正法さん(正覚寺前住職)

定員

50名(申し込み順)

 *2月5日から受付開始です、電話かメールで、住所・氏名・連絡先・参加人数等を公文書館に申込み下さい(定員50人、申込み順)。

公文書館メールアドレス:

k.koubunsho.qv@city.sagamihara.kanagawa.jp

公文書館トーク・トーク(展示解説)

 令和8年2月14日(土)、3月28日(土)、

午後2時~午後3時

開催場所

相模原市立公文書館

(相模原市緑区久保沢1-3-1城山総合事務所別館3階)

内容

相模湖の誕生から東京オリンピックの開催、中央自動車道の開通などの影響で、昭和20年代から40年代にかけて、相模湖・藤野地域では多くの開発事業が計画されました。

サントリーの原酒工場、力道山の残したゴルフ場計画、京王帝都電鉄のバスターミナルなどの施設計画の3件を取り上げて、歴史的公文書を通してその経緯をたどります。

問合せ先

相模原市立公文書館

直通電話 042-783-8053

この記事は、令和8年1月23日相模原市発表資料『第28回公文書館企画展「幻の昭和の開発事業‐相模湖・藤野地域‐」開催』を参照しています。

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