
青学と中央区が連携、淵野辺の魅力がマップに
青山学院大学の学生たちと中央区の協働の取り組みとして、淵野辺の魅力を一枚の地図に収めた「ふちのべトレジャーマップ」が制作されました。
地域から集めた情報を基に、学生たちが選んだ淵野辺周辺のおすすめグルメ・おすすめスポットを「宝」として掲載されています。
制作したのは
「青山学院大学シビックエンゲージメントセンター」(CEC)による市民協働活動の一環である「わかばプロジェクト」のメンバーです。同プロジェクトは区の活性化や魅力発信を目的としている。昨年度は学生14人が「自由企画」「メディア」「ツアー」の3チームに分かれ、バスツアーやオリジナルワイン制作、区の公式Instagramの運用などを行いました。
今回のマップは「自由企画」チームの5人が担当。取材からデザインまで主体的に取り組み、学生ならではの視点で地域の魅力をマップ化しました。
配布は?
相模原市HPからPDF形式でダウンロード☟
https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/030/090/06.pdf
タウンニュースの関連記事はこちら☟