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中央地区とは?

※本記事は相模原市中央区中央地区についてのものです。

 

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中央地区とは?

 

中央地区は、相模原駅の南東に約3.13平方キロメートルにわたって広がる区域で、相生1丁目~4丁目、相模原5丁目・6丁目、高根2丁目・3丁目、中央2丁目・3丁目・6丁目、千代田1丁目、富士見1丁目~6丁目、松が丘1丁目・2丁目、弥栄1丁目~3丁目、矢部1丁目~4丁目、由野台3丁目で構成されます。

 

人口と世帯数

 

地区には、35,566人、17,769世帯の方が住んでいます。(2017・11・1現在)

 

中央地区の特徴

 

市役所などの官公庁が立地し、西門地区などの商業地のほか、JAXA相模原キャンパスや博物館、銀河アリーナなどの教育・研究機関や文化施設があります。この地区は戦前からの軍都計画に基づき大規模な土地区画整理事業が行われ、道路網が整備され、相模原駅や矢部駅など鉄道駅にも近く、マンションなどの集合住宅が多い地域です。

 

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